Business Programsブラインドコミュニケーション 個人向け研修
- トップ /
- ブランドコミュニケーションとは /
- 個人向け研修
体験型ワークショップで
「伝わらない」をなくす、
ブラインドコミュニケーション
「見えない」視覚障がいの者の方たちとの会話から見つけた
「見えるが故に」起こってしまう
「言った」「聞いてない」「伝えた」「伝わっていない」
「ちゃんと伝えたはずなのに、伝わっていない」そんな経験はありませんか?
・「今、どこの話をしているの?」と言われてしまう。
・説明したのに意図と違う形で受け取られる。
・メモなどで報連相を心がけているにも関わらず、相手が必要とする情報がバラバラで二度手間、三度手間になっている。
・何度もやり直しが発生する。
コミュニケーションのすれ違いは、決して能力の問題ではありません。
実は多くの場合、「見えていること」に頼りすぎていることが原因です。
伝えたはずなのに相手に伝わっていないコミュニケションロス・エラー
ブラインドコミュニケーションで解決するスキルを学びませんか?
ブランドコミュニケーションを学ぶ
3つのメリット
-
01

伝わる言葉の使い方が分かる
曖昧な表現ではなく、
相手が理解できる具体的な言葉の使い方が
身に付きます -
02

思考を整理する力が身につく
「何を」「どの順番で」伝えるか。
論理的に組み立てる力が自然と
鍛えられます -
03

話し方のクセを把握できる
普段は気づかない自身の「伝え方の癖」を客観的に理解できます
研修プログラム
-
対面
ワークショップ
受講者の声
-

30代女性 メーカー勤務
「視点」というポイントがとても学びになった。伝えるときは「誰」の意見なのか、事実は何かを正しく伝えないと伝わらない事が分かった。普段、どう伝えるかを意識していましたが、どう伝わっているのか意識したことがなかったので、私にとっての重要なポイントが相手にとってはどういう意味があるのか意識していきたい。しかしながら気にしすぎると伝わらないので実践あるのみ!
-

20代会社員
自分の認識が人もみな同じであるという前提で普段コミュニケーションをとっている事がよく分かった。お客様、カウンセラー、営業、企業さんといろんな人が間に入る仕事柄のため、確実にコミュニケーションエラーが起こっている・・・。自分の思考の癖や伝え方の癖がよく分かったので(私は情報を多く与えすぎる癖)、相手の視点に合わせた伝え方を実践していきたい。
-

40代税理士
伝えること、聞くこと(伝えてもらうこと)視覚情報がないどちらも難しいですね。「聞く力がある」=「私、聞き役得意なんです」という方をイメージしていて、相手の話を聞く力がある人なんだと思っていました。でも、昨日感じたのは「自分が欲しい情報を相手から聞き出す」力だと思いました。「どう伝えるか」はよく考えますが、「どう聞くか」について考えたことはなかったので、とても新鮮でした。自分が欲しい情報を得るには、どう質問すればいいのか。そんなこと初めて考えましたし、コミュニケーションというと話す方ばかり教わるのかと思っていましたが、「聞く」方も身につけなければいけないなと思いました。たくさんの気づきを得たので、一人でも多くの方に体感頂きたいです。
-

国家公務員
どこまで相手に伝えたらいいのかが曖昧なまま仕事が進むことが多々あり、それが「依頼」されているのか、「共有」なのかをもう少し明確にしなければいけないと気づいた。「自分と同じように考えているだろう」という、そもそもの前提自体を疑わないといけない。また、「こういうものだろう」という大枠が曖昧なまま(共有しないまま)進まないように意識したいと思う。
-

60代男性 会計事務所経営
「超!」面白かったです。改めて、共通認識を持つことの難しさも、「体感」できました。「伝わり方」に意識を向けて「共有」することが大切であることを痛感致しました。
-

30代 物流会社勤務
ことばにして伝えるということの難しさを、ワークを通じて体験することができました。初めましての方と議論したり、伝えあったりすることで、様々な視点や考え方に気づきました。伝え方の技を習得するためにこのセミナーを受講しましたが、コツを得られたと同時に、訓練(実践あるのみ)が必要だと感じました。普段からものや人に興味を持って、イマジネーションや語彙力を鍛え、それを他者に発信していくよう意識していきたいです。
